アラサーOLの裏側矯正ブログ♪

歯列矯正の日々。 矯正失敗…?なのか、最近は歯が崩れてきている日々です。 虫歯もできちゃいました。

男性の意見、キスしたくない口元。

   

男性からみて、キスしたくなる魅力的な口元もあれば、「ちょっと無理・・」と萎えてしまうキスしたくない口元もあります。
 
 
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女性として外見をおしゃれに着飾って男性にとって魅力的に見せるのも重要なのですが、それだけではなく口元にも気をつけることが大切です。男性にキスしたくないと思われないように、常に魅力的な口元を心掛けておくことは、最低限の心掛けです。
 
 
ここでは、キスをしたくなくなってしまうような口元とは?ということについて書いていきます。
 
 
 
 
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①不潔

まず、清潔感のない口元はNGです。歯が黄ばんでしまっていたり、歯に食べ物が挟まっていたりすると、男性はキスしたくないと思ってしまいます。
 
 
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歯の色は意外と男性もよく見ているポイントで、歯が黄ばんでしまっていると清潔感がないとみられてしまうこともあります。また、食べ物の食べかすが挟まってしまっているのはNGですので、デートの時には食事の後に口周りが汚くならないように注意をしておくことが大切です。
 
 
矯正の治療中であれば、矯正装置やワイヤーの隙間に食べ物の食べかすが挟まりやすくなってしまいますので、食後には鏡をみてチェックするようにしましょう。
 
 
 
 
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②口臭

口臭が気になる場合にも、男性はキスできないと思ってしまいます。
 
口臭はなかなか自分で気づくことが難しいので、知らない間に男性を遠ざけてしまっていることもあります。矯正治療中は、装置やワイヤーの間に汚れがたまりやすくなっていて、口臭の原因にもつながってしまうので、日ごろからのケアが重要です。
 
 
口臭の原因は、食べたものが臭っている場合もありますが、虫歯や歯周病が原因となっている場合もあります。常に口臭がしている場合には歯医者さんに診てもらうと良いです。
 
 
 
 



③矯正装置がついている

矯正装置がついていることで、キスを躊躇(ちゅうちょ)してしまう男性もいるようです。
 
矯正装置がついていても、キスは普通にできるのですが、何かついている違和感に初めはびっくりしてしまうようです。矯正装置自体に拒否感を持ってしまっている場合にはどうしようもないのですが、矯正中でもキスは問題なくできます。
 
 
矯正装置があることで、唇や舌を傷つけてしまわないように、初めは慎重にキスをすると良いです。
 
 
 
 
 

④唇が乾燥している

冬などの乾燥している時期には、唇が乾燥してしまうこともあると思います。唇が乾燥していて、カサカサと表面が荒れてしまっている場合に、キスしたくないと思ってしまう男性もいるようです。
 
歯の表面に矯正装置を付けている場合には、矯正装置のせいで唇が前に盛り上がってしまって、乾燥しやすくなってしまうこともあります。
 
 
乾燥してしまっている場合には、リップクリームを活用して、唇に潤いを与えておくことが大切です。
 
 
 
 
 

⑤グロスがべたべた

唇が乾燥してしまってカサカサなのは良くないのですが、逆にグロスをつけすぎでべたべたになってしまうのもNGのようです。
 
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グロスは女子力を上げるためには必須のアイテムだと思いますが、キスをするという目で見たときには、「グロスの味がしそう」とか、「自分の口にもグロスがつきそう」とか、思ってしまう男性もいるんです。
 
グロスはほどよくつけておき、あまりつけすぎでテカテカになってしまわないように注意が必要です。グロスと同様に、口紅もつけすぎは良くありません。
 
 

 - 矯正中の恋愛