アラサーOLの裏側矯正ブログ♪

歯列矯正の日々。 矯正失敗…?なのか、最近は歯が崩れてきている日々です。 虫歯もできちゃいました。

歯の色が気になる。ホワイトニングや自宅でできるケアについて。

   

歯並びがきれいになってくると、気になってくるのは、歯の色です。
 
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芸能人みたいに、不自然なほど真っ白な歯にはなりたいとは思わないのですが、自然な白さにはしておきたいと思っています。

 
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歯の変色。

私の歯は、ところどころ歯と歯の間の部分が茶色くなってしまっています。
 
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虫歯の治療をして、歯を削り詰め物をしている部分が変色してしまっていたり、歯の表面が変色してしまっています。ちゃんと歯磨きをしているのですが、日々の食事の中で着色汚れがついてしまっているようです。
 
 
喫煙はしていないので、たばこのヤニではないのですが、茶色くなってしまっているところがあります。ぱっと見の歯の全体の色も少し気になるので、歯を白くすることができないかなーと考えているところです。
 
 
 
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歯を白くする方法

歯を白くする方法としては、以下の方法があります。
 

ホワイトニング

まずは、歯医者さんでてきるホワイトニングの治療があります。歯医者さんで行うホワイトニングについては、オフィスホワイトニングと呼ばれています。
 
ホワイトニングは、芸能人みたいにまっしろなきれいな歯になれる点が魅力です。
 
 
方法としては、歯医者さんにいって、歯に薬剤を塗って光をあてます。1回のホワイトニングで効果を実感できますが、しばらくするとまた色素が沈着してしまいますので、定期的に通うことで白い歯を保つことが可能です。
 
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自宅でできるホームホワイトニングもあるようですが、歯医者でのオフィスホワイトニングは30分~1時間ほどで完了するので、自分で行うのがめんどうだという人にもおすすめです。
 
ただし、費用が高いのが少し気になるところです。
 
 

歯医者での研磨

歯医者さんにいって、歯の表面を研磨してもらうことで、歯の表面についてしまっている着色を取り除くことができます。
 
 
歯医者さんでの研磨では、歯の表面についている着色汚れを落とすことができます。歯と歯のすきまについてしまっている着色汚れも落とすことができます。
 
ただし、ホワイトニングと比べると歯を真っ白にすることが難しいです。費用はホワイトニングよりも安価にできます。
 
 

自宅でのケア

自宅でできるケアがあります。歯を白くするための歯磨き粉や、歯を磨くためのジェルがあります。
 
 
TO BE WHITE(トゥービー・ホワイト)では、歯磨き粉やジェルなど幅広い展開があります。研磨剤フリーなので、歯の表面にキズがつきにくいです。また、フッ素が配合されていて、フッ素には虫歯を予防する効果もありますので、とてもおすすめです。
 
 

 

 
歯の消しゴムをつかって表面を磨く方法もあります。この消しゴムを使う場合には、強くこすりすぎてしまうと歯の表面を傷つけてしまうこともあるので、注意が必要です。
 
 
 

まとめ。

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歯の着色汚れは、日々の生活の中で蓄積された汚れが原因となりますので、日常的に続けてケアをしていくことが大切です。
 
歯の着色汚れに気を遣って、口内の環境を清潔に保つことで、虫歯や口臭も予防をすることができます。
 

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